::付箋探し再開
気に入る付箋を見つけて手帳を快適化

先日のエントリーで野暮ったくない付箋を見つけた! とよろこんでいたけど
ちょっと不穏…な感じ。

粘着力、大丈夫かな〜ぺらぺらめくれたりしないかな〜と心配していたけど
この点は特に問題なしでした。

ただ、紙質に、難あり。

わたしは万年筆を使うのが好きで、基本的には手帳に書き込むときは万年筆です。
ボールペンと違って、書きこむ紙によって書き味がまったく変わります。
にじみすぎると急かされているようで落ち着かないけど
乾いたあとの、濃淡は落ち着く…と細かい点が気になるのです。

で、ようやく見つけたと思ったクラフト紙の付箋は、ところどころインクをはじくんです。

ところどころ、という点が100円だからかと思わせるところではありますが
ためしに何枚かに書いてみるとすっとインクがなじむものと
はじいてしまって気持ち悪いものとがありました。

同じ1枚でも上のほうはなじみ、真ん中の方ははじく、とか。

指の腹でなぞっても、特に違いは感じないんですが
万年筆を使いたいわたしにとって、これは致命傷!

いちいち「あー書けた」とか「あーはじく!!」と振り回されるのはいやなので
次を探さなければ。
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::Podcast 英語のお勉強 1
流行りからはだいぶ遅れをとりつつもipodを購入してから約1年。

podcastを知ってから、使用頻度がドンっとあがった。

podcastは主に英語のお勉強に使用している。

英語のお勉強の中で好きなのが「耳で英語を聴く」ことなので
英語の会話を聴いているのが心地よい。
(ぜんぜん理解できないけど)

ニュースだと一方的な感じというか
単調でおもしろくないけど
日常会話だと一気に引き込まれます。

気に入っているのがこのふたつ。

ひとつめはESL PODCAST



すべて英語なので最初は「???」だったけど
何回か聴いてるうちに慣れるはず。

身近な題材をとりあげてふたりが会話している…というもの。
これの気に入っている所は、1エピソードが
まず「ゆっくりスピード」で読み上げ、「英語での解説」があり
そのあとに「普通のスピード」で読み上げる
という構成になっているところ。

あと会話の題材が「お勉強的なおりこうさんな題材」ではないところ。

わりと毒気があったりシュールだったりアメリカンな感じ。

たぶんこの2点がわたしにあっていたのか
ほそぼそとではあるけど、それでも半年以上続いている理由。
続いている…といっても聴いてるだけだけど。

スクリプトがサイトで公開されているのでたまに印刷して
単語を調べてみたりするけど、なんせ週3回ほど更新されるので
まったく追いつかない。

エピソードは次々に更新されるうえに
過去のものもダウンロードできて盛りだくさんなので
わたしはタイトルを見ておもしろそうなのをピックアップして聴いています。

有料だけど、ラーニングガイドも用意されているので
本気でやろうと思えばかなり使えると思う。

もうひとつは岩村圭南のセンテンス・オブ・ザ・デイ初めての海外旅行編



1日1センテンス更新されます。

前日分のおさらいがあって当日のセンテンス、という流れ。
1日分1分半というボリュームなのでテンポよくさっくり聴けます。

タイトルは「海外旅行編」だけど
飛行機やホテルなどの場面以外のセンテンスで
普通に日常生活で使えそうなものもたくさんあります。

わたしはこれを、朝バスに乗ったばかりで頭も回っていないときとか
ちょっと頭をほぐすための位置づけで聴いています。

ただ、iTunesでpocastのところにDLされたままだと
1日分プレイして終わっちゃうんですね。
リピートにしても1日分が延々リピートされるだけ。

1分半という短さでリピートされてもおもしろくないので
プレイリストに移行して聴くのがおすすめ。
こうしないとエピソードを連続して聴けない…はず。

ただ3日ほどしかDLできないので
3日itunesを立ち上げないと取りこぼしが出てくるのがつらい所。

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::わたしの手帳がはらむ問題:解決編
●前置きはこちら
●問題編はこちら

問題点を列挙したところで、今の段階での解決法を。

解決法、といってもとりあえず知恵を絞ってみた、という感じで
すんなり納得できていないものもあるし
あとからもっといい方法を思いつくかもしれないけれど、ひとまず答えを出してみる。

A.今日すること。仕事帰りにすることなど。

今までどおり、付箋にメモして表紙うらに貼る。
もしくは自由ページの続き。

B.一週間後ぐらいの予定。

マンスリーに書くほどでもない内容は付箋に書く。
それで自由ページに貼る。で、終わったらはがして捨てる。

日付が前後しても貼りかえればむずむずしないだろう。
貼りかえなくても、付箋だから目につくだろうし、
日にちが前後している理由で見落とすということもないはず。
それで、前日になったら表紙うらにポジションを昇格させる。

あとから手帳を見返すのは結構楽しみだったりするから
捨ててしまう付箋に書くのはさみしい気もするけど、
たぶんそんなに重要なことはない、はず。
こまごまとしたことが多い、はず。

ウィークリーを使わないんだから、ここは妥協点だ。

C.翌月以降の予定(日にちがはっきりと確定している)。

これは今までどおり、マンスリーの該当マスに書く。

マスに入りきらなさそうであれば、付箋に書く。
それでマンスリーページに貼っておく。
翌月以降のマンスリーならまだそんなに予定も書かれていないはずなので
付箋で隠れて困る、ということもないだろう。
その後、その月になったら付箋を自由ページに移動。

D.翌月以降の予定(日にちがはっきりと確定していない)。

これも付箋、かなあ。
翌月なのか翌々月なのかわからない、という予定はとりあえず翌月に貼っておく。
でもこの場合、この付箋はしばらく貼られたままだろうし
通常のページが書きにくくなってしまうかな。

とすると、消せるようにシャーペンでマンスリー余白に書く、か。
この方法なら最高ランクページを無駄にせずに済む。

ただ「6月か7月か8月」というようなアバウトすぎるのは…とりあえず
6月に書いておけば大丈夫か。

うーん。付箋ORシャーペンは、そのとき次第ということで。

E.かなりアバウトに遠い未来の予定。

これはイヤリーに書こうかな。
イヤリーはかなりアバウトに使っても問題なさそう。
というかアバウトに使うことでマンスリーとの使い分けがはっきりしそう。

イヤリーって、ほとんど空白だし使いこなせていなかったから、これいいかも。
たてに日付、横に月、というイヤリーだけど、日付は無視してもOKということにして。

そう考えるとDもイヤリーに書けばよいのではという気もする。

とりあえずしばらく、このルールに沿って運用してみよう。



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::気に入る付箋を見つけて手帳を快適化
近所のダイソーでクラフト紙の付箋、
しかも7.5cm×7cmの大きめサイズをみつけて喜んでます。

普段、今日明日ぐらいの予定や
帰りに買うの忘れないためリストなどには付箋を使用してます。

手帳をぱっと開いたときに見えるように、という理由と
あとから「あ、あれも!」と思ったときに追記しやすいように、という理由から。

手帳の1ページ目にに4,5枚ほどストックを常備。

それでメモしたら表紙うらにぺたっと。
で、全部クリアしたらゴミ箱へ。

今使っている付箋はこれ。

ピンクふせん


「わたし事務用品です!」みたいな、なんというか俗っぽさ…というか
色気のなさ…野暮ったさ…? のようなもんが
気になって、正直ぜんぜん気に入っていませんでした。

ふせんというと、なぜ薄ピンクや薄いブルー、薄い黄色が多いのでしょう?
これって「なぜノートは白が多いの?」みたいで愚問?
 
ノートとか手帳には白が多くて、そこに貼って目立たせなければならない、
しかし字が見えにくくなってしまうような色はダメだ!
それを両立させる色は薄いピンクや薄いブルーだ!」ということ…?

見慣れすぎていて先入観があるのかなーと
目線を変えようとしてみても、どーしても野暮ったく見える…。

じゃあどういう色ならいいんだと考えてみても
薄むらさき? グレー?
うーん、ちょっと違うような。
あ、アイボリーならいいな。クリーム色みたいな。
というか白でもいい。わたしの手帳はクリーム色なので。

…と、もやもやしていたところ、ダイソーでこれを発見したわけです。

クラフト付箋


100円だから粘着力とか弱いのかな、と思ったけど
今のところ大丈夫そう。

手帳にしっくりくる付箋が見つかって本当にうれしい。

あー、そうなんだ。
つまりピンク色の付箋だと(その他パステル系の色も)
なんか手帳とミスマッチだから違和感があったんだ。
今文章にしてみて納得した。なるほどなるほど。

ところで話はそれるけど、「透明の付箋」ってどの辺りがメリットなのでしょうか??

「付箋」について調べたくて検索すると、ヒット数も多いし絶賛している人が多い。

見出しとしてならフィルムタイプの付箋を使用している。
紙とは違ってぼろぼろにならないのがいい。
見出しなので手帳からはみ出ているから紙だとぼろぼろになってしまう。

でもたぶん違うっぽい。
他の人は何か違うよさを知っているっぽい。

大勢の人がそのよさを知っているのに自分はそう思えなくてなんかくやしい。
使ってみればわかるのでしょうか…?

でも「字が隠れなくていい」といわれても、下に書いた字が隠れないということは
字を書いた上には書けないということで、だったら下の紙に書いてしまえばいいんでないの?
と、思ってしまう。

地図の上に貼って、そこにコメントや道順を書くというのはわかる。

もしかして、そもそもわたしとは付箋の使用法が違うのでしょうか。

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::わたしの手帳がはらむ問題:とりあえず問題点列挙。
ていうか、TODOや予定をどこに書こうか悩む手帳って
なんか手帳としての役割を
まったく果たしていないんじゃないかという気になってきた。

ん、でも。

「マンスリーとメモ」のスタイルにこだわる理由を思い出そう。

理由1.
ウィークリーがついていたり、ましてや1日1ページなんていう手帳だと
スカスカ具合がストレスになる(無駄やん…?ていう)。
だって平日の昼間の部分、書くことないし。

理由2.
できるだけすっきりさせたい(物理的に)。
空いた時間に手帳を開いてながめていたいので
持ち歩ける大きさ=小さめバッグにも入る大きさ。

理由3.
日付不要なメモ的なことが多い。
たとえば…料理のレシピとか、「あれ買いたいなあ」とか
持っている服リストとか(お買い物にいって何と組み合わせようと
考えても結構思い出せない。忘れている。で、かぶったり。)
なんとなく思いついたこととか。

そーだった。そーだった。
そういう理由でわたしはこのスタイルにしてるんだった。

「これどこに書こう…」といちいち躊躇してしまう悩みの種を
とりあえずピックアップ。

まず、マンスリーのページに書けることは問題なし。
日付が決まっていて、かつスペースに入る程度のメモ。
5/14 19:00誰々とドコドコ、とか。
6/1 ○○発売、とか。

そのほか。

A.今日すること。仕事帰りにすることなど。

これも問題なし。
たいてい付箋にメモして表紙うらに貼ります。
もしくは自由ページの続きに書く。

B.一週間後ぐらいの予定。

これは困る。

ここでウィークリーなしの弊害が発生する。
表紙裏にふせん貼ってもいいけど、ごちゃごちゃしそう。
予備の付箋も貼ってるし、スペースも大きくない。

自由ページに書こうとすると、
「今日の日付のあとに一週間後の日付がきて
そのあとに明日の日付がくる」という
なんか気持ち悪い状態になる。
あとから見返して見にくいだろうし。
(メモにはだいたい頭に日付を入れているので)

5/1
ごま油買う。

5/5
15:00 ○○ちゃんと待ち合わせ。
プレゼント。
おみやげ。

5/2
無印にてクローゼット整理用収納ケースを注文。
小×3
大×2

5/17
パスタのレシピを考える。
クリーム系3品。

5/4
移動用電車の時刻
11:34
11:55
12:01

…むずむずする。

C.翌月以降の予定(日にちがはっきりと確定している)。

これはあまり困らない。

マンスリーの該当日のマスに書けばいい。
でももしマスに入りきらないようなことを書くことになったら…?

んーでもそれはあまりないかな。これまでを考えると。
あるとしてもとてもイレギュラー。

D.翌月以降の予定(日にちがはっきりと確定していない)。

これは困る。

もし今だったらマンスリーの余白にメモっておくと思う。

でもマンスリーページの余白は少なめなので、できれば整理して効率よく使いたい。

マンスリーのページはいっぺんに1ヵ月が見渡せるので
わたしの中で、マンスリーは手帳の中で最高ランクのページなのです。

その最高級のスペースを不確定な予定で使いたくない、というところ。
日にちが確定していないということは、もしかするとそのまた翌月になる可能性もあるわけだし。
なおさらマンスリーには書きたくない。

E.かなりアバウトに遠い未来の予定。

これも結構困る。
単純にどの辺りに書けばよいのか、瞬時に判断できない。

ただ、そんなに重要(絶対忘れてはいけない!とか)ではなさそう。
どこに書いておいてもそれなりになんとかなる、というか
でも「見るべきとき」にちゃんと目に入るようにはしておきたいな。

だいたい整理してみるとこんな感じでしょうか。

なんとなく、マイ手帳ルールが見えてきたような…!



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::幸せな休日のはじまり
朝から2回洗濯機を回し
夏の日差しの中を歩いて近所のモスへでお昼ごはん。

おうちへ戻り、ヨーグルトと水を泡だて器でしゃかしゃか混ぜて
レモン汁と塩をちょっとくわえて、アイランを作ってみた。

注文していた本も届いて、なんとなく
幸せな週末になりそうな予感をかみ締める。

クランベリーのクッキーも買ってある。

ちょこちょこやらないといけないことはあるけど
ちゃんとこなして楽しい休日にしよう。

ちなみに取り寄せた本はこちら。

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::TODOや予定をどこに書こうか迷うという問題発生
現在使用している手帳は「イヤリー+マンスリー+あとは全部メモ」という
かなりシンプルなもの。

このスタイルにたどりついたのは
特に手帳に書きとめておくような予定のない日もたくさんあり
ウィークリーのページがあると白紙のページだらけになることに
ストレスを感じてしまうからでした。

手帳は完全にプライベート用です。

シンプルで制約が少なくて
好きなように使えるというメリットももちろん大きいですが
やはりデメリットもあります。

頭がこんがらがってきたので、まとめてみます。

わたしはTODOリストをよく作ります。
「洗剤買う」とか「今度ネットショップで買うものを選んでおく」とか
「誰々に電話する」などなど細かいことをリストに書いています。

わたしの場合、リスト化することで頭の中がすっきりし
(リスト化しないでいるとやたら「やらないといけないこと」に
追い詰められるような気になってよろしくない)
さくさく片付くのでかなり重宝しています。

で、ここで「このリストOR予定、どこに書こう?」という問題が発生します。




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::ライフハックなプリンタ細工
わたしの勤めている会社には
1フロアに複合機とレーザープリンタと
インクジェットプリンタがある。

普段は普通に白のコピー用紙に印刷するだけですが
ときどき“上下を間違えられない用紙”に印刷することがあります。

賞状なんですけどね。

社内でいろんな拡販競争などがあり、
優秀な成績を収めた店舗を表彰するんですが
そのとき渡す賞状はたいていわたしが作成しているんです。

といっても賞状用の紙をプリンタにセットして
文面ちょちょっといじって印刷するだけですが。

この賞状用の紙というのはこういう↓感じで
上下が決まっているんですね。

なので紙を上下逆にセットしてしまうと
痛い目にあいます・・・



普段はコピー用紙を使用しているので
紙のセットする方向を考えることはないんですが
いざ賞状に印刷しようとすると
コピー用紙にためし刷りして
「よし、上を左側に向けるんだ」と思っても
いったん席に戻る間に
「あれ? 上をどっちにセットするんだっけ?」と
忘れてしまい時間を食うことがあります。
忘れる…というよりこんがらがるという感じですが。

紙を水平にセットするタイプのプリンタなので
右側が上になるので、
プリンタの端に「上」と書いた小さいシールを貼っておきました。

これをしてからためし刷りなどでいちいち方向を確認しなくてもよくなり
作業が楽になりました。

直径3ミリほどのシールなので
腰をかがめないと見えない…はず(「上」という文字は)。

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::目覚ましハック
生活感あふれるハック

わたしはひとり暮らしなので
もし寝坊したらだれも起こしてくれない。

絶対おきるために使っているのが
ジリジリジリジリと耳をつんざくような音の目覚まし時計。

このすんごく耳障りな音のおかげで
たいがい起きます。

でもなんとなくいっしゅん眉間にしわがよる感じ…というか。

とつぜん静寂をやぶる
がさつな音にたたき起こされるのがいやで
思いついたこと。

それは例えば6時に起きたいとき
6時に目覚ましをセットして
携帯のアラームを5時55分にセットする。

携帯のアラームは癒し系メロディ。

こうすると癒し系メロディがなった時点で30%目覚めて、
残り70%は目覚まし時計で起きる感じ。

段階を踏んで起きるというか
助走をつけて起きるというか。

朝からいらっとしないためのハックでした。


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::朝はフルーツだけで過ごしてみる
朝はフルーツがいいらしい。フルーツだけ、が。
これ↓にそう書いてありました。




他のものを食べると消化に時間がかかるとか
エネルギーを消費するとかそういう理由らしい。

なんか納得できる理由だったので最近取り入れてます。

朝はコーヒーとバター塗ったトーストがお気に入りだったけど
確かになぜか朝から体がもったりしたり
眠たくなったりすることもあったので
改善されるかなーと、ちょっとお試しです。

今のところ快調です。
体が軽い軽い。

お昼までもつかなーと思ったんですが
どうせ朝しっかり食べていってもお昼前におなかすいているので
その辺はあまり変わらないような?

おなかがすきすぎて、気持ちいいくらい。
おなかいっぱいになっちゃうと
何もできなくなるのでこれくらいがちょうどいいのかも。

ただ、炭水化物をとっていないから
くだもののの糖分では足りないのか
シュガー入りのコーヒーが飲みたくなる。

糖分は脳の唯一のエネルギーなので
この辺はかなり意識していて
朝は必ず糖分しっかりとります。
チョコレートとかを食べる、かなり優秀な言い訳になります。

……というか、この本読んで感想そこかよーという気もするけど。
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::マーケットプレイスの手数料とか
とにかく出品してみたい! と思ったわたしは
他の人がどうやって出品しているのか、
そもそもどういうシステムになっているのかリサーチしました。

何よりもまず、出品用のアカウントを作成します。

おおよその流れは上記のアマゾンのページでわかりますが
わたしがわかりにくかった手数料のことを書いておきます。



結局いくら出品金額から引かれるの? というところなんですが
「本を国内発送」の場合を例にあげると
お金の流れはこんな感じです。

出品者に振り込まれる金額
 = 出品金額+340円 - 出品金額の15%+100円+80円 

赤字が購入者が払う金額です。
出品金額に配送料として340円上乗せした金額を払います。

青字はアマゾンが持っていく手数料です。

100円というのは成約料だということはすぐわかったけど
この80円という金額には名前がついていないのか
なんともわかりずらかった。

アマゾンにはこう書いてあります。

Amazon マーケットプレイスTMでは、マーケットプレイスに出品した商品の売買が成立した際、販売価格の15%(エレクトロニクスは販売価格の10%)の手数料、¥100の成約料(プロマーチャント登録者は免除)以外に、1商品ごとに購入者からいただいた配送料から本、CD、DVDなどの商品カテゴリーごとに定められた一定額の料金を差し引かせていただいております。



340円から180円を引くと160円になり
ちょうどクロネコメール便の金額と同じなので
大きさ・厚さ・重量など細かい規定はあります
わたしの出品するものはだいたいこれでOKでした)

こまごまとしたものは相殺され
例えば800円で出品したものに注文が入ったら
「800円からちょい引いた金額で売れた〜」という感覚です
(「ちょい」というのは商品の15%のことです)。

ここがクリアにならないと
すっきりしないと思うんだけどなー。

アマゾンの説明って
ところどころわかりずらいところがある。
すっと理解できず、ストレス感じるというか。
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::vol.3 水溶きボンドで貼る
vol.1 表紙用の紙を買いました
vol.2 表紙、取替え

いよいよ、表紙の紙を貼り換えます。

厚紙に紙を貼ると、ぶよぶよになってしまうような気がするけど
大丈夫なのかな。

わたしの頭の中の完成図は、
ぴしーっと空気も入らない状態ですが
果たして理想どおりにできあがるのか……?

とりあえず「ボンドを水で溶いて」「はけで」均一に塗るといいらしい
というところまでは探りあてた。

ボンドを水で溶く、とかはけを使う、とか
まったく知らなかった。

それと、貼りつけたあと、重しを。

未知の領域に踏み込むときって
本当に知らないことって多いんだな…と圧倒されます。

なので、わたしは何かあたらしいことをやってみようと
するときはまず調べまくります。
で、おおよそつかめたら取り掛かります。

「おおよそ」というところがミソで
たぶん本当に「おおよそ」のところで発車してます。

「調べる」という行為は大好きなので
全然苦になりません。
むしろ高揚します。

というわけで、はけを使ってボンドを塗ってみます。

ただひとつ気になるのは
手早く塗らないと、はけ固まっちゃうんじゃないの!? ということ。
固まる前にぬれるだろーか。
そして使い終わったあと、お湯とかで元通りになるのだろーか。
まさか使い捨てじゃないよね……?

……と、ここまで書いたあと、貼り換えました。

ボンドは思ったよりすんなり水と混ざりました。
(水加減は勘です)

はけですいーすいーと塗るのは気持ちよく
職人になったような気分でした。

が、ちょっと不安……。

1枚目は厚紙にボンドを塗り、
ひっくり返して青い紙にのせました。

2枚目は青い紙の方にボンドを塗り
上から厚紙をのせました……が
どちらもなんかいまいちあぶなっかしい感じでした。

とりあえず今は重しをしています。

さて、ぴしーっとなっているのか。
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::アマゾン マーケットプレイス

ちょくちょく本を買っているので
どんどんたまっていくのがすごーく気になっていました。

わたしの場合、だいたいの本は一度読んだら終わりです。
二度読むものは三度も四度も読み返します。

本ってすごく重いしかさばるけど
たぶんもう読まないだろうと思っても
一度読んだきりのきれいな状態の本を捨てる…というのは
気が引けて、扱いに困っていました。

それで最近はじめたのが、アマゾンのマーケットプレイスです。

アマゾンはよく利用していて大好きだったけど
中古品に関しては、安いなーと思いつつ
送料やしくみなどいまいちわからなくて
使ったことはありませんでした。

あるとき、ほしいなーと思っていた定価1500円の本が
170円で出品されていました。

これは安い! と思い
送料はたぶん340円……なはず、という
見切り発車で注文してみました。

支払いに関しては
アマゾン経由でのクレジットカード払いだったので
特に心配はありませんでしたが
出品者が個人なのか法人なのかいまいちわからず
ちゃんと来るのかなーとドキドキしていました。

(わたしはこのときよくわかっていませんでしたが
個人なのか大口出品者なのかは
ある程度はわかるようになっています)

でも、注文した本はあっさりと普通に
なんてことなくすぐ届きました。

クリア袋(というの? かための透明な袋)に入れられて
プチプチでつつまれ、封筒で。

メール便だったので、郵便受けに入れてもらえたのもよかったし。
本の状態も特に悪くなく、普通。

ちなみに金額は170円+送料340円で合計510円でした。
普通に買ってたら1500円だったと思うと
ものすごく得をした気分でした。

この注文で、「わたしもこれやりたい!!」という気持ちに
一気に火がつきました。

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::vol.2 表紙、取り替え
vol.1 表紙用の紙を買いました


現在使用中のロルバーンの手帳の表紙を変えます。

ロル開き


ロルバーンの手帳ノートも好きだけど
この少年っぽさが年々引っかかってくるようになってきた。

写真ではわかりにくいですがネイビーです。
色は気に入っていて、この色しか買ったことないです。

リング綴じになっていますが、案外簡単に開きます。

表紙がはずれればいいので、くいーくいーと
隙間ができる程度に開いてゆきます。

表紙
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::表紙用の紙を買いました。
とりあえず、紙買ってみました。
ロルバーンの手帳の表紙を貼り変えようと思います。

IMG_0551.jpg


どうしてもGW中にやりたかったので
かなりぎりぎりな感じでしたが、希望の紙をゲットできました。

どうぎりぎりかというと、4/30に「紙買おう」と思い立ち、
しかも絶対あこがれのドレスコみたいなのがいい! ということで
まずその紙を取り扱っているお店を探し
なおかつ5/3前に発送してくれるかどうか、という
関門をくぐりぬけなければならなかったのです。
(こういう紙はたぶん卸売りをやっているところじゃないと
扱っていない。そしてたぶんそういう会社は5/3からは
お休みに入っちゃうだろーという予想のもと)


紙21というところで買いましたが
ここがまたすごく仕事が早く、すっごく助かりました。

こんな素人が1枚だの2枚だのって細かいこといってるのに
親切で丁寧でした。

まず電話して個人でも買えるのか、1枚からでも買えるのか確認し
発送までどれくらいかかるのかをたずねました。

で、諸々クリアしたので
「これとこれが欲しいんでーす」というのをメールで改めて連絡し
見積もりを送ってもらい、それに返信して
5/1に振込み、5/2に発送してもらい5/3商品到着、
というスピーディなやり取りでした。

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::TO DO リスト
超ーーーーード定番。

↓生活感にあふれたわたしのTODOリストの一部、手帳より抜粋。
(ちなみにこれは「4月になったら携帯プラン変えよー。
ついでにパケ放題にしてみよう!」というリスト)

4月


やらなくてはいけないこと、
買わなければいけないもの、などなど
忘れないようリスト化してます。

リストの先頭に四角のチェックボックスを加えて箇条書きにしています。
で、終わったらボックスにチェックを入れるんだけど
徐々にボックスにチェックが入っていくのが快感。

これは仕事でもプライベートでもかなり活用しています。

ちゃんと「こなしていってる感」がお手軽に得られます。

「さっきからいろいろやってるのに進んでない感」も軽減。

あと、「覚えておく」というストレスから解放される。


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::ライフハック大御所など
取り急ぎ、ライフハックとかいうからには
抑えといた方がいいんじゃない、というサイトとか書籍とかを
ずらずらっとご紹介。





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::ライフハック For 事務職派遣OL
「ライフハック」大好きです。
ライフハックとは、と問われてもうまく正しく説明できないけど
わたしは「仕事・生活において、ちょっと工夫することで
便利になったり効率が上がったりすること」と捉えています。

この言葉を知ったとき「おもしろいもの見つけた!!」と
興奮したのを覚えています。
「ちょっとした工夫」というのがミソで、
小さい知恵と労力で大幅に効率アップという
てこの原理のような仕掛け作りにわくわくしました。

もともと「どうしたらもっとうまくいくかな〜」とか
「もっとやりやすくならないかな〜」とか
工夫を考えることが好きだったので
この考え方とか言葉を知って
「ライフハックっていう言葉自体がライフハックだよなー」と思っていました。

…で、で。
いろんなサイトや書籍で、ライフハックとか仕事術とか
大技・小技問わず取り上げられていて
「すっごーーーい」「べんりーーーー」と思うんだけど
の中で自分にぴったり合って使えるものというと
少ないんですよね。

「すっごーーーい…けど、わたしには使う機会なさそうだな」とか。

ものすごく参考になるし、目からうろこもぼろぼろ落ちるんだけど。

理由はたぶん、こういう系統のサイト・書籍の著者って
男の人が多い(おそらく)から、かな、と予想しています。

特に仕事上でのハックになるとそう感じます。
女の人でも、ばりばり最前線で仕事をしている人には
役立つかもしれないけど
「そんなにIT使いこなしてないし、プレゼンとかないし
時間刻みのスケジュールとかもないし…」という
わたしのような事務職派遣OLにとっては無用の長物といおうか
そういうハックが多いと思う。

事務職で派遣だけど、わたしは仕事が楽しくて好きなので
よりよくしていきたいと思う。
だから、自己満足かもしれないけど
小さな工夫を思いついては実行しています。

ライフハックのつもりで楽しんでいるけど
ひとつひとつ、かなり小さい。笑
いうなれば、OLハック、かな。

でも事務のOLとか補助的な仕事についているひとなら
それ使える〜というのもあるのではないかなと
そう思ったのでブログのいちカテゴリーにしてみました。

というか、自分がそれを知りたくて、
他のひとはどんな風にしているのか知りたくて
ネットで調べてみるものの、検索の仕方が悪いのか
なかなか見当たらなかった。

なので、自分から発信していれば
そのうち増えてくるのではないかなーと
かなり気長な作戦ですが、始めてみることにします。

わたしが働いているのは、とある小売チェーンの支社です。
アシスタントという名の一般事務で
営業さんの補助的な仕事とか、チェーン店舗の運営の補助、
のような仕事です。

支社自体の規模は大きくないので
わりと好き勝手にのびのびやらせてもらえています。

たとえば事務所内のいろいろな小さなことを
勝手に変えても何もいわれません。
たぶん気づいていないのだと思いますが。
でもときどき「あれ? これ、いいじゃーん」とか
いわれたりすると嬉しくなります。

これといって責任もないしクリエイティブでもない。
でも仕事が楽しいんです。
そしてもっと楽しくしたいんです。

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::デスパレートな妻たち
昨日の深夜、何気なくテレビを見ていたら
「デスパレートな妻たち」が始まるところだったので
びっくり&くいついた!

おもしろそうだな〜とは思っていたけど
これまでなかなかDVDを借りに行く機会もなく見そびれてきた。




上のNHKのサイトに書いてあるコピーは
「お隣のドアの向こうは崖っぷち」。
すごいコピー。笑
でもなるほどなーと思ってしまった。

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::憧れのひと3
●憧れのひと1
●憧れのひと2

上記のふたつのエントリーでは「わ〜このひといいなー。このひとみたいになりたいな」と思った方を挙げています。今回、憧れのひとを列挙しておこうと思ったのは、「わたしが憧れるひとには何か共通するものがある。それを分析すれば自分が何がしたいのか、どうなりたいのかが明確になるのでは!?」と思ったからです。

「女性」
まず、ここで登場する4人は全員女性です。いいなー素敵だなーと思うのは、芸能人でも有名人でも圧倒的に女性が多いです。「女性であること」とか「女性ならでは」というポイントを重要視しているということ?

「何かを作っているひと」
みなさん何か作っています。自分でブランドを持っています。そして、ずーっとその道ひとすじでした、というのではなく違う道から進んできた方ばかり。

「お店をやっている」
ウェブだったり実店舗だったり、または両方だったり、とにかく自分のお店で自分のブランド製品を売っています。

「なんかパワーを感じる」
最後は急にアバウトになってしまいました。
自分で何かを生み出しやり遂げる(形にする)というのはものすごいバイタリティのいることだと思います。行動力しかり、精神的タフさしかり。
ほげーっと見上げてしまう。

(分析終わり)

自分の頭の中を、今後もどんどん掘り下げていきたいと思います。
それと、こういう方たちの実例…というかお話を聞きたくて、雑誌やネットにインタビューなど出ていないか調べてみるけど、なかなか見あたらない。
検索の仕方が悪いの…?
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