あれもしたいしこれも知りたい。あふれ出る好奇心を整理しながら、ひとつずつ形にしていくためのブログ。
20080619 22:06
最近のお気に入りメニューはタンドリーチキン。
いろんなレシピがあるけど、わたしの場合はビニール袋に
ヨーグルトにカレー粉とにんにく一かけすりおろしたものをまぜて
鶏もも肉をひとくちサイズに切ったものを放り込んで適当に揉みこんで一晩おいて焼く、というレシピ。
たいがいいつでもヨーグルトは冷蔵庫に入っているのでよく作ります。
いっしょに焼くたまねぎがまたおいしくて、ごはんがすすみます。
初めて作ったとき、すごくおいしくて一気にお気に入りレシピになったけど
ところどころ改良したい点や気づいた点がありました。
まずは焼き方。
ヨーグルトにつけたものを焼くので、焦げやすいこと。
フライパンやオーブンで試してみた結果、
テフロンのフライパンで中弱火でゆっくり焼くのが合っていると思いました。
焦げやすい中でもきちんと火を通すため、お肉をあまり厚くしないことも大事。
あとはたまねぎとお肉をいっしょに焼くと、強火にできないためたまねぎから水分が出て
べちゃべちゃになってしまうので別々に焼いた方がよさそうです。
わたしはお肉をじっくり焼き、お皿に取り出してたまねぎをフライパンへどさっと入れて
少し炒めてふたをし蒸し焼きにしています。
お肉についていたカレーヨーグルトがほどよくからんでおいしく仕上がります。
あと、にんにくは入れても入れなくてもさほど変わりはないけれど
入れないとちょっとパンチが弱いかな、という感じです。
お肉をヨーグルトに投入する前に軽く塩コショウをすると味がしまります。
いちおう今のところ、わたしはこんな感じで作っています。
ちなみに白いプレート皿の半分にごはん、もう半分にタンドリーチキン、
という盛り付け方がお気に入りです。
焼いて食べるとヨーグルトの味はまったくしないので
ヨーグルトの役目は何なんだろう、というのがちょっと疑問。
柔らかくなっているんだろうか。少しさっぱりする気はするけど。
いろんなレシピがあるけど、わたしの場合はビニール袋に
ヨーグルトにカレー粉とにんにく一かけすりおろしたものをまぜて
鶏もも肉をひとくちサイズに切ったものを放り込んで適当に揉みこんで一晩おいて焼く、というレシピ。
たいがいいつでもヨーグルトは冷蔵庫に入っているのでよく作ります。
いっしょに焼くたまねぎがまたおいしくて、ごはんがすすみます。
初めて作ったとき、すごくおいしくて一気にお気に入りレシピになったけど
ところどころ改良したい点や気づいた点がありました。
まずは焼き方。
ヨーグルトにつけたものを焼くので、焦げやすいこと。
フライパンやオーブンで試してみた結果、
テフロンのフライパンで中弱火でゆっくり焼くのが合っていると思いました。
焦げやすい中でもきちんと火を通すため、お肉をあまり厚くしないことも大事。
あとはたまねぎとお肉をいっしょに焼くと、強火にできないためたまねぎから水分が出て
べちゃべちゃになってしまうので別々に焼いた方がよさそうです。
わたしはお肉をじっくり焼き、お皿に取り出してたまねぎをフライパンへどさっと入れて
少し炒めてふたをし蒸し焼きにしています。
お肉についていたカレーヨーグルトがほどよくからんでおいしく仕上がります。
あと、にんにくは入れても入れなくてもさほど変わりはないけれど
入れないとちょっとパンチが弱いかな、という感じです。
お肉をヨーグルトに投入する前に軽く塩コショウをすると味がしまります。
いちおう今のところ、わたしはこんな感じで作っています。
ちなみに白いプレート皿の半分にごはん、もう半分にタンドリーチキン、
という盛り付け方がお気に入りです。
焼いて食べるとヨーグルトの味はまったくしないので
ヨーグルトの役目は何なんだろう、というのがちょっと疑問。
柔らかくなっているんだろうか。少しさっぱりする気はするけど。



