あれもしたいしこれも知りたい。あふれ出る好奇心を整理しながら、ひとつずつ形にしていくためのブログ。
20080617 22:36
相変わらずデスパレートな妻たちにはまっている。
うちの近所のビデオ屋さんにはシーズン1と3は各巻5本ずつぐらい置いてあるのに
なぜかシーズン2は各巻1本しか置いていない。
それゆえ、2・5・6・1・7・8というぐっちゃぐちゃな順番で見るはめに。
でもなんとかぎりぎり大丈夫。
それと並行して24も見てます。
1年ぐらい前にはまって一気にシーズン2まで見たあと、なぜか興味が失せてしまっていたのですが
デス妻がスムーズに借りられないのでその飢餓感を埋めるため続きを借りてみた所ところ
24熱がまんまと再燃してしまった次第なのです。
デス妻や24を見ていて思うのは「みんないい意味で貪欲だな」ということ。
自分がこうしたいと思うことはなんとしてでも押し通そうとする遂行力がばつぐんに高い。
常に心理戦というか。これ、国民性だろうか?
デス妻と24では深刻度は違うけど、とにかくみんな「やり通そう」とするパワーがすごい。
往生際が悪い、の正反対。
あと、ダメモトであれこれいうことが多い。
「何をいっても無駄だろう、ていうかむしろ怒るだろう」という場面でも
最後までふっかけるというか。
でもそうすることで、相手を少しでも動揺させることで
流れを変えたりということができるんだなと、勉強になった。
(ドラマだけど)
粘り強いんだろうな。
自分だったら…たぶん「じゃあいいです」とあっさり引き下がってしまうだろうなと思う。
他人の気持ちの向きを意図的に変えることは不可能だと、どこかで決めつけているんだろうな。
「おそらく最終的にねじ曲げられないであろうもの」を無理にねじ曲げようとされるのはいやだと思うから。
他人にそんな負荷をかけたくないと思うから。
でももしかするとこの先そうしないといけない場面があるかもしれないなと思った。
仕事でも生活でも。
「じゃあいいです。他の方法考えます」と悠長にいってられない場面が。
でも「たぶん何か別の方法がある」と思ってしまうんだよなあ。
そういうことを考えるのが好きだということもあるし。
うちの近所のビデオ屋さんにはシーズン1と3は各巻5本ずつぐらい置いてあるのに
なぜかシーズン2は各巻1本しか置いていない。
それゆえ、2・5・6・1・7・8というぐっちゃぐちゃな順番で見るはめに。
でもなんとかぎりぎり大丈夫。
それと並行して24も見てます。
1年ぐらい前にはまって一気にシーズン2まで見たあと、なぜか興味が失せてしまっていたのですが
デス妻がスムーズに借りられないのでその飢餓感を埋めるため続きを借りてみた所ところ
24熱がまんまと再燃してしまった次第なのです。
デス妻や24を見ていて思うのは「みんないい意味で貪欲だな」ということ。
自分がこうしたいと思うことはなんとしてでも押し通そうとする遂行力がばつぐんに高い。
常に心理戦というか。これ、国民性だろうか?
デス妻と24では深刻度は違うけど、とにかくみんな「やり通そう」とするパワーがすごい。
往生際が悪い、の正反対。
あと、ダメモトであれこれいうことが多い。
「何をいっても無駄だろう、ていうかむしろ怒るだろう」という場面でも
最後までふっかけるというか。
でもそうすることで、相手を少しでも動揺させることで
流れを変えたりということができるんだなと、勉強になった。
(ドラマだけど)
粘り強いんだろうな。
自分だったら…たぶん「じゃあいいです」とあっさり引き下がってしまうだろうなと思う。
他人の気持ちの向きを意図的に変えることは不可能だと、どこかで決めつけているんだろうな。
「おそらく最終的にねじ曲げられないであろうもの」を無理にねじ曲げようとされるのはいやだと思うから。
他人にそんな負荷をかけたくないと思うから。
でももしかするとこの先そうしないといけない場面があるかもしれないなと思った。
仕事でも生活でも。
「じゃあいいです。他の方法考えます」と悠長にいってられない場面が。
でも「たぶん何か別の方法がある」と思ってしまうんだよなあ。
そういうことを考えるのが好きだということもあるし。



